MENU
 

日産リーフに関する情報ニュース

 

このページでは電動自動車全般、主に日産リーフに関してのさまざまな情報についてご紹介していきます。

 

 

 

【掲載日時 2017年7月20日】

日産自動車は、9月にデビューする新型のリーフに、eペダル方式を採用すると発表。

 

eペダルは、世界でも初めての1ペダル操作システム。スイッチを押すと、アクセラレータがeペダルに変わって、eペダルの操作だけで加速&減速&停止することが可能に。

 

 

 

 

【掲載日時 2017年7月6日】

日産は、2017年9月に発表する同社のEV車「新型リーフ」のティザーキャンペーンにおいて、新型リーフが国産車初の本格的なオート駐車システムを搭載することを公開。

 

日産が2017年7月5日で発表したは非常に短い内容で、タイトルは「100%EV車の日産リーフ、プロパイロットパーキング」です。

 

その詳細な内容は、日本初の本格的な自動駐車システムで、駐車に関するすべての操作を自動で制御するシステムです。

 

2017年9月に公開する、新型「日産リーフ」にご期待ください。

 

リーフ モデルチェンジ はこちら

 

 

 

 

【掲載日時 2017年6月5日】

インド国内での自動車の排ガスによる空気汚染が悪化していることから、インド政府は4日に、インドで販売できる自動車を2030年までに全て電気自動車(EV車)にするという政策を発表しました。

 

インドでの販売シェアが高いスズキの戦略が気になりますね。

 

参考URL
https://www.cnn.co.jp/m/business/

 

 

 

【掲載日時 2017年3月27日】

日産の北米法人は2017年3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで新型リーフが2017年9月に世界デビューし、2017年の末頃に発売を開始すると発表されました。 リーフのモデルチェンジ

 

 

 

【更新日時2016/3/14】

日産自動車は、2013〜2015年度に製造したリーフをアメリカとカナダで計4万7000台のリコールを発表。

 

ソフトの不具合により、非常に寒い気候の中で長時間駐車した場合にブレーキ部品が正しく作動せずにブレーキの利きが悪くなる可能性があります。

 

日産の話によると、日本で販売されているリーフについては、今回のリコールの対象外になっています。

 

 

 

【更新日時2016/3/7】
バッテリージャパン
2016年の3月1日〜3日にかけて、東京ビッグサイトにて第7回国際次電池展(通称:バッテリージャパン)が行われました。

 

名のとおり電池に関する発表会で、世界中のメーカーがこぞってバッテリージャパンへ出展します。

 

その発表会で日産へリーフのバッテリーを供給しているオートモーティブエナジーサプライ(AESC)さんが、日産のEV車である「現在のリーフ」に搭載されているリチウムイオン電池が紹介されていました。
リーフ リチウムイオン電池

 

 

 

次期リーフのバッテリー
電気自動車用のリチウムイオン電池はあと2年程度で電池の性能を現状の130%以上にアップさせて、日産のリーフ向けに供給を開始する予定で、AESCさんの社員の話によれば、「単純な比較はできないが、現状のリーフの最大航続距離280kmが、500km程度までに伸ばせるのではないかと予想しています。」 とのこと。

 

 

リーフの航続距離の歴史

リーフは改良を繰り返しながら航続距離を伸ばしてきました。

 

2010年のデビュー当初、航続距離はJC08モードで160kmでした。

 

2012年11月のマイナーチェンジでは、ボディを約80キロ軽量化し、回生ブレーキの効率をアップさせることで、航続距離を68km伸ばしてJC08モードの走行距離は228kmに。

 

さらに、2015年12月には従来の24kWhからバッテリーの容量を約25%増やした30kWh型の新バッテリーを搭載するグレードが設定されて、走行距離はJC08モードで280kmに。

 

 

次期リーフの走行距離は?
現在、AESCが開発している高エネルギー密度のリチウムイオン電池が次のリーフに搭載された場合、JC08モードの走行距離は420〜560kmにと大幅にアップとなる。

 

車両価格が急激に上げずに走行距離を大幅にアップさせることができたら、電気自動車の普及が一気に進みそうな感じがしますね。

 

 

愛車の価値を知ってから日産店へ行って下さい!



 日産店へ行く時には焦ってはいけません!!

 なんで?

 まずは愛車の売却相場を知らないと・・・
 愛車の下取り額に対して正しい判断が出来ずに大きな損をする事があるからです。



 まずはじめに!!
 「カービュー」 等のネット一括査定サービスで愛車の売却相場を知って下さい。
 査定額の差が最大で65万円となったケースも実際にあります!